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作曲家 山乃木しん |
PROFILE (プロフィール) |
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氏 名 |
山乃木しん (やまのぎしん)
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業 務 |
T) |
演歌・歌謡曲・ポップ演歌・その他の部門における作曲業務 |
U) |
作詞家育成業務
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V) |
歌謡教室 【 歌謡教室ページ 】
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出身地 |
鳥取県
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事務所 |
香川県高松市高松町1261-55 |
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主作品 |
娘の嫁ぐ日 |
母の命 |
カラオケ哲学 |
大ぎゃく転 |
思い出の城下町 |
娘の嫁ぐ日(男性バージョン) |
ありがとうを届けたい |
しあわせ桜 |
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その他多数 |
※は、リリース済の作品です |
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資 格 |
日本音楽著作権協会会員 |
日本作曲家協会会員 |
JCA講師認定検定講座講師 |
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山乃木しん経歴
経 歴:
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昭和63年「艶歌の竜」こと「馬渕玄三」と出会い、手ほどきを受け、作詞・
作曲の道に没頭し、数多くの著名な作詞家・作曲家などに巡り会う。
数年後、和歌山県に拠点をおく某音楽出版社で、イベント業務・スカウト
業務・各タレントマネージャー業務等を始めとする四国営業所長として、
近畿から四国全域を中心に活動を展開した。
平成11年11月1日
音楽活動トータルプロデュース「東京ミュージックエンタープライズ」を創立
し、以後、独立して作曲家活動をスタート。
平成12年11月1日リリース
「娘の嫁ぐ日」・「母の命」(歌:千葉じゅん子)を契機に、「日本音楽著作権
協会」及び「日本作曲家協会」両会員へ認定される。
平成16年5月15日リリース
「カラオケ哲学」・「大ぎゃく転」(歌:星野里沙)。
平成19年4月6日リリース
「思い出の城下町」・「娘の嫁ぐ日」(歌:島田あきお 「旧名:嶋三喜夫」)。
平成21年6月1日
「東京ミュージックエンタープライズ」の業務一部変更を実行し、地方規模
から全国規模の作曲家として活動を開始。
平成21年8月5日リリース
「ありがとうを届けたい」・「しあわせ桜」(歌:林美和子)
平成21年9月12日
「FM81.5 みっちゃんのオペラだ〜い好き(パーソナリティー:蓮井迪子)」出演
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固有の音階調 |
山乃木しんには、その有する独特の音階調がある。自己の人生バック
グラウンドから染み出す魂に響く「心音」を作曲に織り込み、視聴する人々
の魂に語りかける。
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故 馬渕玄三:
(まぶちげんぞう) |
作家では「市川昭介」・「叶弦大」などの数多くの作詞家・作曲家の育て親。
タレントでは「美空ひばり」の曲を始めとして、多くの歌手の曲のディレクター
を務め、そのすべてを大ヒットに導くという快挙を成し遂げている。業界は
彼のこの偉大な業績を讃え、「艶歌の竜(えんかのりゅう)」という異名で彼を呼んだ。正に演歌界の大御所なのである。
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